応募条件
ベビー用品、家具、玩具、IoT機器等におけるハードウェアおよびセンサー開発 ECプラットフォーム構築、物流システム、物販の運用ノウハウ マタニティ・ファミリー向けのコンテンツ企画、体験設計、会話シナリオの知見 訪問介護、児童養護施設、発達支援等の現場におけるケア業務DX・スタッフの負担軽減の知見 育児、保育、医療・福祉領域での実証実験(PoC)フィールド、顧客接点、導入支援ノウハウ
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応募条件
ベビー用品、家具、玩具、IoT機器等におけるハードウェアおよびセンサー開発 ECプラットフォーム構築、物流システム、物販の運用ノウハウ マタニティ・ファミリー向けのコンテンツ企画、体験設計、会話シナリオの知見 訪問介護、児童養護施設、発達支援等の現場におけるケア業務DX・スタッフの負担軽減の知見 育児、保育、医療・福祉領域での実証実験(PoC)フィールド、顧客接点、導入支援ノウハウ
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/46128自社特徴
徳島大学医学部発のベンチャーとして立ち上げられたヘルスケア企業です。 産後うつ予防アプリ「あわベビ」は、14万件以上のデータと30の指標分析を基に、5秒の録音で8種の感情を推定・可視化する独自の特許技術(1件取得)を保有。4万5千以上が利用し、企業の福利厚生にも導入されています。 米国人工知能学会表彰者など世界レベルのAIエンジニアと専門家チームによる迅速な実装・カスタマイズ体制を強みとしています。「ゆりかごから墓場まで、愛を満たす」をミッションに、育児の孤立や福祉現場の負担軽減といった社会課題に対し、独自のAI技術を拡張した新たなソリューションを共創によって生み出すことを目指しています。
解決したい課題
本共創では、当社の泣き声AI解析技術や開発体制、蓄積された育児データに、パートナー企業のモノづくり技術、EC・物流インフラ、医療・福祉現場での実践知見などを掛け合わせ、親子が孤立するのではなく、みんなで子育てをするサービスの共同開発を目指します。 単にデータを解析するだけでなく、家族全員の育児参画の促進や、意思疎通が難しい子どもの状況把握など人々が支えあい助け合う環境づくりを実現します。 まずは実証実験やMVP開発による現場検証からスタートし、改善を重ねながら共同での販売活動や社会実装へと繋げていきます。赤ちゃんをみんなで育てる未来の実現を一緒に目指しませんか?
共創で実現したいこと
【テーマ①】 泣き声AIと共同開発「個別最適化された育児用品の買い物・使い方支援」 当社のAIや相談チャット機能と、パートナー企業が持つベビー用品・玩具の開発アセットやECシステムを掛け合わせます。AIの分析データから「我が子にふさわしい商品」をレコメンドし、新しい購入選択肢を発見できるように支援します。 特定の製品に限定せず、ハードウェアの共同開発からECまでを広く見据え、新たな市場を「共に広げていく」共創を目指します。 【テーマ②】 出産前から夫婦で育む、赤ちゃんとの繋がりと育児予習体験 マタニティ期から「夫婦で一緒に」赤ちゃんの泣き声や感情・言語発達の仕組みを学び、予習できるサービスを開発します。当社のAI解析データや助産師の知見を活かし、生まれてくる前の不安をワクワクに変える体験を創ります。既存のアプリ体験を超え、家族の行動変容を促すコンテンツやコミュニケーション技術を広く募集します。 【テーマ③】 様々な保育・医療・福祉現場の多様な子供たちに寄り添うAIサービスの創出 保育・医療・福祉など、多様な子どもたちに寄り添うケア現場で挑むパートナーと連携します。 当社のAI解析技術や医学的知見を活かし、言葉での意思疎通が難しい子どもたちの微細なサインや感情を可視化。スタッフの負担も軽減しケアの質を高める新たなサポートツールや施設向けプロダクトを共創し、現場のDXや新たなビジネスモデルを確立します。 ■詳細はこちら: https://shibusawamix-canvas.eiicon.net/openmatch2026/crossmedicine ■エントリーについて: ※AUBAページ上「応募する」ボタン: プログラムへの応募はこちらからも無料で可能です。(チケット消費なし) ※AUBAページ上「メッセージを送る」ボタン: プログラムについて個別の提案・相談がある際は、ご連絡ください。(チケット消費あり) すべての企業様と個別面談に対応できない場合がありますこと、ご了承くださいませ。
提供リソース
高度なAI開発技術とスピード感:社内のCTOおよび専任AIエンジニアによる、迅速な技術実装・検証体制 医学的・研究的バックグラウンド:徳島大学やスタンフォード大学医学部での研究に基づく、確かなデータの裏付け リアルなユーザー接点とデータ:アプリを通じた親のリアルニーズデータや、助産師を含む専門家、ママコミュニティとの繋がり 高い社会的注目度とメディア力:産後うつ予防や福祉現場のDXという明確な社会課題テーマによる、メディア等への高い訴求力
求めている条件
ベビー用品、家具、玩具、IoT機器等におけるハードウェアおよびセンサー開発 ECプラットフォーム構築、物流システム、物販の運用ノウハウ マタニティ・ファミリー向けのコンテンツ企画、体験設計、会話シナリオの知見 訪問介護、児童養護施設、発達支援等の現場におけるケア業務DX・スタッフの負担軽減の知見 育児、保育、医療・福祉領域での実証実験(PoC)フィールド、顧客接点、導入支援ノウハウ
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