応募条件
軽量性・柔軟性・耐振動性を備えた太陽光パネル技術(例:次世代型パネル) 実証フィールド(自治体、施設、イベント等)の提供および運用に関する知見 蓄電池制御、電源管理、エネルギーマネジメントに関する技術 トレーラーハウスや各種設備、システム開発に関するノウハウ 新規事業における販路開拓、サービス設計、事業化支援に関する知見
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応募・参加条件
応募条件
軽量性・柔軟性・耐振動性を備えた太陽光パネル技術(例:次世代型パネル) 実証フィールド(自治体、施設、イベント等)の提供および運用に関する知見 蓄電池制御、電源管理、エネルギーマネジメントに関する技術 トレーラーハウスや各種設備、システム開発に関するノウハウ 新規事業における販路開拓、サービス設計、事業化支援に関する知見
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/46082自社特徴
当社は、自動車向け足回り部品を中心に、開発から生産まで一貫した体制で価値を提供してきたメーカーです。グローバル展開を通じて、高品質かつ高効率な製品供給を実現し、自動車の安全性と快適性を支えてきました。現在は、電動化や環境課題を背景に、新たな事業領域の創出を進めています。 本テーマでは、これまで培ってきたモビリティ領域の技術と、使用済みEVバッテリーの再活用という新たなアセットを掛け合わせ、エネルギーと空間を融合した次世代事業の創出に挑戦しています。
解決したい課題
当社の使用済みEVバッテリー再活用構想とモビリティ開発力に、パートナーの電源技術・サービス・活用シーンを掛け合わせることで、オフグリッド型の新たなエネルギー空間を実現します。 トレーラーハウスを起点に、災害対応、観光、イベント、建設現場など多様な利用シーンで実証を進めるとともに、単体製品にとどまらない「移動可能な電力インフラ」としての事業化を目指します。 さらに、導入先の開拓やサービスモデルの構築を通じて、循環型社会に資する新たな分散型エネルギーシステムの価値を市場に展開していきます。
共創で実現したいこと
【テーマ①】 軽量ソーラーパネル連携による電源ユニット事業開発 トレーラーハウスに限らず、建設機械、仮設設備、小型施設などへの搭載を想定した電源ユニットとして展開します。軽量ソーラーパネルの開発に強みを持つ企業と連携し、用途ごとに最適化したオフグリッド化を推進します。さらに、BtoB向けの新たな販売チャネルの開拓も視野に入れた共創を実施します。 【テーマ②】 災害に備え、地域で活かす移動型電源モデルの開発 自治体やインフラ事業者と連携し、エネルギー管理や運用設計も含めて、災害時に迅速に設置可能な移動型電源拠点として活用できるモデルを共同で構築します。平時には観光施設や地域拠点で利用し、有事には避難所や医療支援向けの電源として展開するなど、用途を柔軟に切り替えられる仕組みの創出を目指します。 【テーマ③】 電力インフラに依存しない可搬型サービス拠点の構築 イベント事業者や商業施設と連携し、電源供給機能を備えたトレーラーハウスを活用した新たなサービスを開発します。電源供給と空間提供を組み合わせることで、従来の電力インフラに依存しない柔軟な運営を実現します。さらに、利用データの活用や付加価値サービスの開発などを通じて、多様な展開を目指します。 ■詳細はこちら: https://shibusawamix-canvas.eiicon.net/openmatch2026/ftech ■エントリーについて: ※AUBAページ上「応募する」ボタン: プログラムへの応募はこちらからも無料で可能です。(チケット消費なし) ※AUBAページ上「メッセージを送る」ボタン: プログラムについて個別の提案・相談がある際は、ご連絡ください。(チケット消費あり) すべての企業様と個別面談に対応できない場合がありますこと、ご了承くださいませ。
提供リソース
開発中のトレーラーハウス実機 社内の実証スペースおよび試作・検証環境 自動車部品で培った設計・開発・品質保証力 使用済みEVバッテリーをはじめとしたリパーパスバッテリー(再目的化)に関する構想と知見 少人数で機動的に意思決定できる新規事業推進体制
求めている条件
軽量性・柔軟性・耐振動性を備えた太陽光パネル技術(例:次世代型パネル) 実証フィールド(自治体、施設、イベント等)の提供および運用に関する知見 蓄電池制御、電源管理、エネルギーマネジメントに関する技術 トレーラーハウスや各種設備、システム開発に関するノウハウ 新規事業における販路開拓、サービス設計、事業化支援に関する知見
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