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本田技研工業株式会社 SDVプロダクト企画部 / 運転がもっと“楽しい”に変わる。
クルマとデジタルサービスがつくる、新しい移動体験を一緒に創りませんか。 | AI導入・活用支援案件検索← 案件検索/本田技研工業株式会社 SDVプロダクト企画部 AUBA 掲載
運転がもっと“楽しい”に変わる。
クルマとデジタルサービスがつくる、新しい移動体験を一緒に創りませんか。
本田技研工業株式会社 SDVプロダクト企画部
【100年に⼀度の変⾰期を迎えるモビリティ業界】 コネクテッド(Connected)、⾃動運転(Autonomous)、シェアリング(Shared)、電動化(Electric)といった「CASE」と呼ばれる新しい領域で技術⾰新が進む中、クルマの概念は⼤きく変わろうとしています。 1つだけでも⼤きな変化ですが、それが4つも同時に押し寄せているような状況です。…
タグ
プロダクト(製品)共同開発共同研究リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)事業提携大手企業観光次世代モビリティポータル・検索SNSインターネットメディア・アプリレジャー・テーマパーク・ホテル旅行外食音声AI画像AI最適化・理論AI観光
応募・参加条件
応募条件
■上記テーマ①について
・地域活性化に取り組む企業
・自治体や自治体向けに事業を展開している企業
・観光/宿泊/旅行分野で事業を展開する企業
・モビリティ分野で技術活用を目指す企業
・データビジネスに知見のある企業
・AI(音声認識 等)技術をもつ企業
・オンライン予約・決済技術をもつ企業
・飲食関係の広告関連企業
・プラットフォーマー
■上記テーマ②について
・VR/AR系の技術を持った企業
・介護施設や病院の運営企業
・障害福祉事業を運営している企業
・ヘルスケア領域に事業展開をしている企業
・身体的、心理的状態(バイタルデータ)を可視化できる技術を持つ企業
・タレント事務所/ファンコミュニティ運営企業
・ゲーム開発に知見のある企業
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/9417自社特徴
Hondaは創業以来「⼈や社会の役に⽴ちたい」
「⼈々の⽣活の可能性を拡げたい」という想いのもと、事業を展開しています。
私たちSDVプロダクト企画部は、車に関連する車ユーザー向けのデジタルサービスを企画開発してます。
その中でも、デジタルラボでは、新しい価値に着目したデジタルサービスの創出を行い、ユーザにとってより良い車、ドライブの体験、新体験を提供する役割を担っています。
多様化・複雑化するお客様の思考やニーズにきめ細かく応えながら
⾼頻度なソフトウェアアップデートを行い
進化し続けるクルマづくりを通して、移動の喜びを提供し続けることを目指します。
※SDV:ソフトウェア‧デファインド‧ビークル
クラウドとの通信により⾃動⾞の機能を継続的にアップデートすることで、
運転機能の⾼度化など従来⾞にない新たな価値が実現可能な次世代の⾃動⾞のこと
解決したい課題
【100年に⼀度の変⾰期を迎えるモビリティ業界】
コネクテッド(Connected)、⾃動運転(Autonomous)、シェアリング(Shared)、電動化(Electric)といった「CASE」と呼ばれる新しい領域で技術⾰新が進む中、クルマの概念は⼤きく変わろうとしています。
1つだけでも⼤きな変化ですが、それが4つも同時に押し寄せているような状況です。
産業構造が⼤きく変化する中、「電気⾃動⾞はこのようにつくれば成功する」
というような、これまでのルールや勝ちワザは存在しません。
⼀⽅で、あらゆる競合が同⼀線上に並んでスタートできる千載⼀遇のチャンスだと捉えています。
新しい価値に着目したデジタルサービスの創出を行い、
ユーザーにとってより良い車、ドライブの体験、新体験を提供するために、
パートナー企業様とともに、進化の早いIT技術・シーズをいち早く活用して、
「運転して・使って・繋がって 楽しい」をともに創出していきたいと考えています。
共創で実現したいこと
クルマがヒトに寄り添い、共に成長することで、
「ストレスMIN」な車内体験と「運転して・使って・繋がって 楽しい」の拡大
次のようなことを、共にアジャイルに創出していきたいと考えています
・運転・車内空間での楽しさを演出し、移動時間を盛り上げるエンタメサービス
・とことん運転を楽しめる車両制御の進化
・ゲームライクな運転技術、AIによるドラテクコーチなど運転の楽しさ拡大
・クルマ移動とヒトが繋がる拡張体験(離れていても一緒にドライブ、地域に詳しいヒトの声が届く 音声×移動体験)
<共創イメージ例>
【テーマ01】お店探しアプリEatMoのビジネス化・機能性向上
地域活性化・観光において、「社会/環境と繋がる」というの価値を実現する共創
● 飲食店向けサービス展開企業様 × EatMo
→販売提携からスタートし、現場ニーズをいかした商品改良
●決済・予約システム企業様 × EatMo
→EatMoでの予約/注文/決済と、車載ナビ・車両AIを連携。来店予測時刻に基づき、駐車場誘導や店舗到着通知を自動化
●自治体・観光協会(DMO)×EatMo
→地域独自の祭り、臨時マルシェ、交通規制などのリアルタイム情報をEatMoの車載ナビに連携
●AI(音声・学習)企業様 × EatMo
→地域の歴史書、ローカルメディア、SNSデータなどの社外データをAIが学習し、
高度にパーソナライズされた音声ガイドを提供し、「地域への共鳴体験」を創出
【テーマ02】仮想同乗体験の実現
● タレント事務所/ファンコミュニティ運営企業様 × SDV デジタルラボ
→有料サービス化に向け、推し活やエンタメ領域の企業様との提携。
●ゲーム開発企業様 × SDVデジタルラボ
→AIドラテクコーチが計測した運転データを仮想同乗者(推し)の育成データや親密度スコアとして反映。運転をゲーム化
●VR/ARにおける技術を有する企業様×SDVデジタルラボ
→リラックス空間やヘルスケア、外出できない高齢者の方/ハンディキャップをもつ方とドライブをともにするような体験の共創
上記はイメージの一例ですので、さまざまな業界の企業様とお会いし
ディスカッションを重ね共創イメージを膨らませていきたいと思っております。
提供リソース
●PoCにおける開発リソース
・車への組み込みに囚われず、スマートフォン単体、VRデバイスやCarPlay/AndroidPFなど手段を問わず進めていく仕組み
・アプリやサービスそのもの、車両データ
参考:Honda SDV事業開発統括部 紹介資料
●弊社のメルマガ等のマーケティング施策(HONDAユーザー 400万人)
●The GARAGE
・オフィスにあるクルマを活用した実機を使っての検証
・ガレージの環境で車向けのデジタルサービスを開発する環境
●EatMOについて
・車載ディスプレイオーディオ専用の飲食店検索アプリ
・コネクトディスプレイ HONNDA 数十万台に搭載
・URL:https://www.honda.co.jp/EatMo/
オープンイノベーション実績
●Honda Xcelerator Ventures
スタートアップ企業とHondaのコラボレーションを促進するオープンイノベーションプログラム
https://xcelerator.hondainnovations.com/ja/
●IGNITION
Honda従業員の持つ独創的な技術・アイデア・デザインを形にし、社会課題の解決と、新しい価値の創造につなげる新事業創出プログラム
https://global.honda/jp/ignition/
関連する案件原本
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現場で誰もが使える仕組みを。施設・建設・宿泊・防災の業務DXを共創
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共創募集事業提携中小企業レジャー・テーマパーク・ホテルソフトウェア・システム開発
- 公開日
- 2026-10-16
- 締切
- 要確認
- 最終確認
- 2026-10-19
求めている条件
■上記テーマ①について
・地域活性化に取り組む企業
・自治体や自治体向けに事業を展開している企業
・観光/宿泊/旅行分野で事業を展開する企業
・モビリティ分野で技術活用を目指す企業
・データビジネスに知見のある企業
・AI(音声認識 等)技術をもつ企業
・オンライン予約・決済技術をもつ企業
・飲食関係の広告関連企業
・プラットフォーマー
■上記テーマ②について
・VR/AR系の技術を持った企業
・介護施設や病院の運営企業
・障害福祉事業を運営している企業
・ヘルスケア領域に事業展開をしている企業
・身体的、心理的状態(バイタルデータ)を可視化できる技術を持つ企業
・タレント事務所/ファンコミュニティ運営企業
・ゲーム開発に知見のある企業
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- 公開日
- 2026-10-14
- 締切
- 要確認
- 最終確認
- 2026-10-19
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共創募集事業提携中小企業スタートアップ地方創生
- 公開日
- 2026-10-13
- 締切
- 要確認
- 最終確認
- 2026-10-19