応募条件
ハードとソフトを繋ぎ、現場の自動化を『社会実装』できる企業を募集します。 #フィジカルAI #AI #ロボット自動化 #倉庫自動化 #画像認識 #自律移動、#解析 #予知保全 #異常検知 #異音検知 #振動検知 #画像認識AI #設備・マテハン・機器の部品交換の閾値のAI化 #設備・マテハンの故障率低減 #金属疲労 #バッテリチェッカー #電池再生 #電池リサイクル・リユース #電池回収 #電気抵抗 #サーキュラーエコノミー #資源循環 #太陽光パネルリサイクル
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AUBA 掲載
ロジスティード株式会社
【テーマ①】 省人化を実現する「物流現場の自律運用モデル」~AI/フィジカルAI・自動化×現場力による物流改革~ AI・自動化設備技術と、物流現場データ・運用ノウハウを融合し、倉庫・輸送プロセスの最適化と省人化を実現します。ROIが出にくい自動化の課題に対し、制御・運用・設計を一体で高度化し、労働力不足下でも持続可能な物流オペレーションの構築を目指します。…
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応募・参加条件
応募条件
ハードとソフトを繋ぎ、現場の自動化を『社会実装』できる企業を募集します。 #フィジカルAI #AI #ロボット自動化 #倉庫自動化 #画像認識 #自律移動、#解析 #予知保全 #異常検知 #異音検知 #振動検知 #画像認識AI #設備・マテハン・機器の部品交換の閾値のAI化 #設備・マテハンの故障率低減 #金属疲労 #バッテリチェッカー #電池再生 #電池リサイクル・リユース #電池回収 #電気抵抗 #サーキュラーエコノミー #資源循環 #太陽光パネルリサイクル
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/4753自社特徴
当社は、サプライチェーン全域において戦略設計から現場運用までを自社で完結できる実行基盤を有する点で、TiB CATAPULT参画企業の中でも異質な存在です。多くの企業が技術提供や実証に留まるのに対し、同社は実物流拠点を活用し、「PoC止まり」に終わらせず実装・運用・収益化まで一気通貫で推進可能です。特に倉庫自動化、マテリアルハンドリング(以下マテハン)導入、サプライチェーンマネジメント(以下SCM)最適化、GX/資源循環領域では、現場検証から事業化までのリードタイムを大幅に短縮でき、協創成果を早期にスケール展開できる点が投資価値の源泉です。 当社は、ロジスティクス領域におけるエンジニアリングとDXを軸に、サプライチェーン全体の最適化・高度化を推進し、戦略策定から現場実行までを一貫して担うソリューションプロバイダへの進化を目指しています。本事業では、スタートアップ等との協創を通じ、人手不足、設備投資のROI課題、設備停止リスク、脱炭素対応といった複合課題に対し、AI・自動化と現場データを融合。設備統合管理と予防保全の高度化、運用一体の自動化、GXを掛け合わせ、生産性向上と環境価値創出を両立し、物流の競争優位化を図ります。 ■詳細・応募はこちら:チケット消費なし https://tibcatapult-tlcc.eiicon.net/program02 ※ページ右上「応募する」ボタン: プログラムへの応募はこちらからも無料で可能です。(チケット消費なし) ※ページ右上「メッセージを送る」ボタン: プログラムについて個別の提案・相談がある際は、ご連絡ください。(チケット消費あり) すべての企業様と個別面談に対応できない場合がありますこと、ご了承くださいませ。
解決したい課題
【テーマ①】 省人化を実現する「物流現場の自律運用モデル」~AI/フィジカルAI・自動化×現場力による物流改革~ AI・自動化設備技術と、物流現場データ・運用ノウハウを融合し、倉庫・輸送プロセスの最適化と省人化を実現します。ROIが出にくい自動化の課題に対し、制御・運用・設計を一体で高度化し、労働力不足下でも持続可能な物流オペレーションの構築を目指します。 【テーマ②】 設備の安定稼働を実現する「データ駆動型保全」~『設備データ統合×AI活用による予防保全高度化~ 設備統合管理の機能性を高度化し、発注・保守・実績データを一元化し、AIによる入力補助・データ標準化と組み合わせることで、保全計画と実績の連動性を高めます。 これによって予防保全を高度化し、設備停止の未然防止と運用効率向上を実現し、安定稼働と生産性最大化への価値創出を目指します。 【テーマ③】 回収・再資源化・再投入を統合した循環型サプライチェーン~『GX×循環物流で実現する次世代SC』~ 回収コスト削減にとどまらず環境価値を競争力とし、EVバッテリーを中心に回収・再資源化・再投入までを一体設計することでサプライチェーンの効率化と企業価値向上を実現します。さらにAIによるリユース・リサイクル・廃棄判定を活用し、蓄電池・太陽光パネルの静脈物流を高度化して資源価値最大化を図ります。
共創で実現したいこと
本事業を通じて、物流現場の実運用データとエンジニアリング力を基盤に、協創パートナーの先端技術を掛け合わせることで、次世代ロジスティクスの実装を推進します。特に、倉庫自動化やマテハン、SCM最適化、GX/資源循環領域において、PoCに留まらない実装・横展開を前提とした協創を実現し、労働力不足や輸送制約、脱炭素対応といった構造課題の解決を図ります。これにより、物流を社会インフラとして高度化し、新たな価値創出と持続的な成長モデルの確立を目指します。
提供リソース
『実証可能な現場環境』の提供が可能です。 ●提供可能データ 匿名化・抽象化した業種別課題データ / 共通的な物流課題(例:人手不足、保全、GX対応) 合意済み顧客に限定したPoCフィールド提供 / モデルケース(特定業界パターン) ●提供できる価値 実運用に基づいたリアルデータ環境 / 3PL業界への横展開検証
オープンイノベーション実績
2024年:フォークリフト遠隔操作/遠隔FL導入検討(2026年度予定) ・実装化作業者不足対応として遠隔操作を導入、リモート作業・人材活用拡張を狙い 2024年9月~2025年9月:薄型太陽光パネルPoC検証(戦略投資)(PoC継続中) ・海外物流センターで1年間の発電・運用検証を実施、CO2削減・設置性を評価
求めている条件
ハードとソフトを繋ぎ、現場の自動化を『社会実装』できる企業を募集します。 #フィジカルAI #AI #ロボット自動化 #倉庫自動化 #画像認識 #自律移動、#解析 #予知保全 #異常検知 #異音検知 #振動検知 #画像認識AI #設備・マテハン・機器の部品交換の閾値のAI化 #設備・マテハンの故障率低減 #金属疲労 #バッテリチェッカー #電池再生 #電池リサイクル・リユース #電池回収 #電気抵抗 #サーキュラーエコノミー #資源循環 #太陽光パネルリサイクル
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