提案の募集対象
①横浜市消防局ということを示す「横浜消防」のブランディング、および (テーマに関連する PRに関する企画 事業等の概要) ②市民(企業・団体などを含む)の防災意識を高めるための企画
希望する提案
①「横浜消防」のブランディング・PR 提案について 「横浜消防」のブランディングおよびその PR により、 「横浜消防」に 対する市民の認知が高まるとともに、市民の安心・安全につながり、自 分たちの防災意識向上にもつながっていくと考えているので、そうした 「横浜消防」のブランディング・PRにつながるようなご提案を募集し ます。 ②市民の防災意識の啓発 自然災害等が発生した際に大きな被害を減らすためには、日ごろから 市民一人ひとりが災害への備えをしておくことや、共助の意識を高めて いくことが大切であり、その啓発が大事だと考えていますが、こうした 市民や企業などの防災意識を一緒に高めていただけるようなご提案を募 集します。
想定する提案の例
※提案内容は下記の例に限定されるものではありません。 テーマの課題解決のための提案を自由に検討してください。 ①「横浜消防」のブランディング・PR の例 ・「横浜消防」をイメージするようなアパレル関係のコラボ (T シャツ、キャップなど) ・ 「横浜消防」が保有する消防車両やマスコット(ハマくん)等のデザイ ン提供によるグッズ製作・販売 (模型、玩具(食玩)など) ②市民の防災意識の啓発の例 ・防災意識の啓発にかかる情報発信 (フリーペーパー等への記事掲載、食品パッケージ等への防災情報の 掲載、ポスター・PR 動画の共同制作、コラボイベントの実施など) ・防災情報を効率的に市民に伝えるための連携 (市民に必要な防災情報が得られるアプリの共同制作など)
提案条件
募集期間 随時 実施予定時期 適宜 提案の形式 様式3の【提案シート】をご提出ください。 ※提案シートの他、企画書や関連資料の添付も可です 提案の選定方法 ■特に選定をしません(提案内容が妥当であれば採用数を絞込まない) ※チェックのある方法で □審査等による選定等を実施(提案内容等を審査・選定し採用数を絞込む) 選定します □提案を参考に、あらためて実施事業者の公募等を実施 □その他( ) 横浜市から提供でき ・消防局がもつリソースを活用できる。 るメリット (消防車両、消防士、キャラクター(ハマくん)、ノウハウなど) ・消防局 web ページ、消防署等で PR することができる。 横浜市の予算措置の 消防局として事業実施等にかかる予算計上はありません。 可能性 その他の留意点
申込み先・問合せ先
横浜市消防局 総務部企画課(横浜市保土ケ谷川辺町2-20) 内容についての TEL:045-334-6401 お問い合せ先 E-mail:sy-promotion@city.yokohama.lg.jp (事業所管部署)