横浜市 共創フロント 掲載

公園におけるこどもの外遊び機会の確保

横浜市

【名称、概要、場所、その他データ等】 (テーマに関連する 横浜市内の公園・緑地において、こどもたちを対象とした、 事業等の概要) 夏場の水遊びを含めた、新たな外遊びのプログラムの提案を募集し、 その実施を横浜市で支援する。 特に、こどもログハウスのある公園における

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自治体共創テーマ型共創フロント

応募・参加条件

応募条件

【名称、概要、場所、その他データ等】 (テーマに関連する 横浜市内の公園・緑地において、こどもたちを対象とした、 事業等の概要) 夏場の水遊びを含めた、新たな外遊びのプログラムの提案を募集し、 その実施を横浜市で支援する。 特に、こどもログハウスのある公園における提案を募集する。 提案を募集する 背景: 背景・課題 「公園のまち ヨコハマ」の一層の推進に向け、 市内の公園・緑地のさらなる活用を図るとともに、こどもたちの 外遊びの体験機会を充実拡大させることにより、その成長に つなげるとともに、本市の公園・緑地と、子育てしやすいまちとしての 魅力向上につなげたい。 特に、こどもログハウスのある公園において、ログハウスを拠点と した外遊びを進めることにより、こどもログハウスの活用拡大を図る 今年の夏も厳しい暑さが予…

応募方法

様式3の【提案シート】をご提出ください。 ※提案シートの他、企画書や関連資料の添付も可です

募集補足

予算

令和8年度予算に計上 可能性

提案の募集対象

【名称、概要、場所、その他データ等】 (テーマに関連する 横浜市内の公園・緑地において、こどもたちを対象とした、 事業等の概要) 夏場の水遊びを含めた、新たな外遊びのプログラムの提案を募集し、 その実施を横浜市で支援する。 特に、こどもログハウスのある公園における

背景・課題

。 提案を募集する 背景: 背景・課題 「公園のまち ヨコハマ」の一層の推進に向け、 市内の公園・緑地のさらなる活用を図るとともに、こどもたちの 外遊びの体験機会を充実拡大させることにより、その成長に つなげるとともに、本市の公園・緑地と、子育てしやすいまちとしての 魅力向上につなげたい。 特に、こどもログハウスのある公園において、ログハウスを拠点と した外遊びを進めることにより、こどもログハウスの活用拡大を図る 今年の夏も厳しい暑さが予想される中、夏の厳しい暑さの中でも 公園を安心して楽しく利用できるよう、ソフト、ハード両面から 取り組んでいきたい。 課題: ① 本市には、こどもたちがさまざまな体験ができるプレイパークが 公園を中心に27カ所、開設されていますが、全市をカバーできて おらず、プレイパークの存在や魅力を知らない市民も多い。 プレイパークをさらに市民に知っていただき、より多くの こどもたちがプレイパークの取組に触れることができるよう 取り組む必要がある。 ② プレイパークは、地域のボランティアの力で、成り立っており、 プレイリーダーなどの体制強化が必要な状況。 本市として、プレイパークネットワークの活動に対する支援は すでに実施しているが、豊富なノウハウ・アイディアを有する企業と 連携し、こどもたちの体験機会の拡充・拡大を図る必要がある。 ③ こどもログハウスは、令和9年度から新たな指定管理者による 運営が開始されるが、それに向けて、ログハウスのさらなる活用を 図る必要がある。 ④ 今年の夏の暑さも厳しくなることが予想される中、水と親しむこと のできる外遊びのニーズが高まることが予想される。

誰がどう困るのか

① 市内のこども ① 誰が ② 外遊びや新たな体験機会に接する機会をもつことができない ② どう困るのか 外遊びの機会を創ることは、こどもたちの成長に寄与するが、 夏の厳しい暑さの中、安心して公園を利用できず、 こどもたちは、暑さを避けるため、家の中に籠りがちになる。 ① プレイパークの運営を担う団体 ② 体験機会拡大のためには、必要な人材の確保と、活動費の確保が 必要となるが、現在の体制と財政的な体力では対応できない ① こどもログハウスの利用者 ② こどもログハウスは、小学校低・中学年を中心としたこどもたちに より、放課後や週末にぎわっており、館内の安全確保のため、 定員制をとっており、定員を超えた場合、利用が制限され、 今以上の活用を図ることができない。

横浜市の現状

こども青少年局やみどり環境局は、プレイパーク運営団体に対し、 が現在どう関わって 開催経費の補助や物品支援を行っています。 いるのか

希望する提案

公園・緑地における、夏場の水遊びも含めた、こどもの外遊びの新たなプ 提案について ログラムの提案とその実施 特に、こどもログハウスのある公園におけるプログラムの提案を募集

想定する提案の例

公園・緑地において、大人による指導、見守りのもと、こどもたちが 普段できないような体験プログラムの実施。 特に、こどもログハウスのある公園において、ログハウスの運営と 一体となった、夏場の水を使った遊びや自然の材料を使った遊び、 自然観察、工作、絵を描く、色を塗る 等

提案条件

募集期間 8年5月 15 日(金)~ 8年6月 30 日(火)提案及び連携事業の場合 8年5月 15 日(金)~ 8年9月 30 日(水)提案のみの場合 実施予定時期 8年7月1日(水)~ 8年 12 月 25 日(金) 提案の形式 様式3の【提案シート】をご提出ください。 ※提案シートの他、企画書や関連資料の添付も可です 提案の選定方法 ■特に選定をしません(提案内容が妥当であれば採用数を絞込まない) ※チェックのある方法で □審査等による選定等を実施(提案内容等を審査・選定し採用数を絞込 選定します む) □提案を参考に、あらためて実施事業者の公募等を実施 □その他( ) 横浜市から提供でき プログラム実施の際の費用の補助等による開催の支援 るメリット 横浜市の予算措置の 令和8年度予算に計上 可能性 その他の留意点

申込み先・問合せ先

横浜市みどり環境局公園緑地維持課公園緑地維持担当 内容についての TEL045-671-3848 FAX045-664-2588 お問い合せ先 E-mail:mk-ijitanto@city.yokohama.lg.jp (事業所管部署)

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公開日
2026-04-01
締切
随時
最終確認
2026-05-24