応募条件
以下を推進している事業者/自治体と共創できたらと考えています。 ・未利用空き家の流通、活用 ・未利用空き家の付加価値化、仕事・資源の地域循環 ・小商い、マイプロジェクトのサポート、創業支援 ・社会資本(コミュニティ)を創造するまちづくり
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応募・参加条件
応募条件
以下を推進している事業者/自治体と共創できたらと考えています。 ・未利用空き家の流通、活用 ・未利用空き家の付加価値化、仕事・資源の地域循環 ・小商い、マイプロジェクトのサポート、創業支援 ・社会資本(コミュニティ)を創造するまちづくり
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/42457自社特徴
「自給自足できるまちをつくろう」がコンセプトのおこめをつくるフドウサン屋。 ”顔が見える人と暮らし” を築きたいと、2014年より空き家をつかったまちづくりに軸足をおき、入居者やまちの方々と一緒に田んぼや稲刈りをしながら不動産業を行っています。 築年数の経過した古民家・平屋・団地の空き室・廃ビルなど、一般的な不動産会社が力を入れて扱わないような物件を積極的に取扱い、賃貸物件として活用。借主自らが改装を行う「DIY賃貸」という手法を中心に賃貸仲介/管理を行い、中古マンションの買取・リノベーション再販事業も展開し、空き家活用を図っています。 2020年4月には、下北沢のBONUS TRACKに2号店を構え、施設全体の管理とコワーキング・シェアキッチンスペースの運営を実施。このほか、築60年の社宅をリノベーションした「せんぱく工舎」をはじめとしたシェアアトリエや、松戸市主催の国際フェスティバル「科学と芸術の丘」の運営を行っています。 自分たちの暮らしも、まちの楽しさも、できるだけみんなでつくっていきたい。 そんな想いで『自給自足できる街づくり』を目指して、今日もまちを耕しています。
解決したい課題
●全国各地の空き家問題 たくさんの時間とエネルギーをかけて新築ばかりがどんどん建てられていくのはもったいない。空き家の担い手になるプレイヤーを発掘し、手がつけられてない空き家が活用され、今ある建物がそのまちにフィットしたあり方で活かされていく不動産活用を目指します。
共創で実現したいこと
omusubi不動産は、地域特性やまち、コミュニティーの持つ文脈、物件の状況・状態を見極め、不動産を通した多様で個性的なまちづくり開発を目指し、活動しています。 借主自らが改装を行う「DIY賃貸」は管理戸数日本一(*1)であり(*1:全宅連不動産総研研究員談)、 築年数の経過した古民家・平屋・団地の空き室・廃ビルなどの賃貸物件としての活用や、中古マンションの買取リノベーション再販事業も展開し、空き家活用を図っています。 これまで培ってきた不動産を通したまちづくりを軸に、同様なビジョンを持つ企業様と連携することで、以下のような事業を実現したいと考えています。 ●空き家を活用したエリアマネジメントの実現 「地域の価値を上げることを目的に、不動産開発を推進したい」と考えているディベロッパー・エリアマネジメント企業・家守会社等との共創を通し、空き家活用を用いたエリアマネジメントを実現したいと考えています。 ●空き家活用×まちづくりを通したソーシャル・ビジネスの実現 地域の文化的価値の創造や、まちへの豊かさの実装を推進する「場の運営やコミュニティマネジメント業務」と、経済的価値を生むサービスである、「不動産開発や不動産売買」とを組み合わせ、【空き家活用×まちづくり】を事業として成り立たせたソーシャル・ビジネスの実現を図りたいと考えています。
提供リソース
▷空き家を活かす 不動産賃貸、売買業務 └DIY賃貸管理、未内装転貸、仲介管理 └リノベ再販、素材再販、不動産投資プランニング・仲介 ▷使い手を増やす シェアアトリエ、シェアカフェ、スペース運営・イベント企画 ▷地域特性に合わせたまちづくりを推進する(エリアリノベーション) 不動産開発企画、社会実験イベント企画
オープンイノベーション実績
https://omusubi.estate/
求めている条件
以下を推進している事業者/自治体と共創できたらと考えています。 ・未利用空き家の流通、活用 ・未利用空き家の付加価値化、仕事・資源の地域循環 ・小商い、マイプロジェクトのサポート、創業支援 ・社会資本(コミュニティ)を創造するまちづくり
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