応募条件
技術や経験、ポテンシャルがあるのになぜか活かせていない中小企業、更には大企業を多く見受けます。時間や文化によって考えが多様化され、先を見据えなければいけないリーダー企業にすべく、その企業の持つ良さを引き立て、整理し、組み立てることがブランディングデザインであり、経営=デザインと考えております。 持っている技術、人材、サービスなどの資産を活かしきれていない企業と中長期的に築ければ幸甚です。
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AUBA 掲載
DESIGNESS inc.
一言でデザインというと表層的に捉われがちですが、経営=デザインと考え、どのようにして利益をもたらすかを念頭に置き、エンドユーザー視点と経営視点とを行き来した客観的視点によってデザインしております。 潜在的な良さを可視化し、デザインによって経営を強くします。ブランディングデザインは、企業や商品、サービスの強みを引き出し、環境や時代のニーズを汲み取り、本質的な良…
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応募・参加条件
応募条件
技術や経験、ポテンシャルがあるのになぜか活かせていない中小企業、更には大企業を多く見受けます。時間や文化によって考えが多様化され、先を見据えなければいけないリーダー企業にすべく、その企業の持つ良さを引き立て、整理し、組み立てることがブランディングデザインであり、経営=デザインと考えております。 持っている技術、人材、サービスなどの資産を活かしきれていない企業と中長期的に築ければ幸甚です。
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/8852自社特徴
“DESIGNESS®︎ inc.”は東京を拠点に、空間というアイデンティティをブランディングデザインによって、それ自体の良さが引き立つような設計/デザイン/ディレクションをしています。空間だけでなく、グラフィックやWEBなどビジュアルアイデンティティとなる全てのデザインをトータルで思慮することにより、企業・店舗のブランドステートメントがより具体的に視覚化された空間体験を作り上げます。 また弊社は、創造性と革新性をもち、意匠性だけでない文化的背景を捉えた日本らしさの感じる美しいデザインをつくることによって、企業や会社が抱える問題に対して、グローバルな可能性を秘めた解決策を導き出します。そして、常に世界を意識しながら、未来へ挑戦し続けます。
解決したい課題
一言でデザインというと表層的に捉われがちですが、経営=デザインと考え、どのようにして利益をもたらすかを念頭に置き、エンドユーザー視点と経営視点とを行き来した客観的視点によってデザインしております。 潜在的な良さを可視化し、デザインによって経営を強くします。ブランディングデザインは、企業や商品、サービスの強みを引き出し、環境や時代のニーズを汲み取り、本質的な良さが引き立つような概念をカタチにし、ブランド価値を向上させます。 空間デザイン:店舗、施設、住宅、展示など - 空間体験を通じて、人と場所との心地の良い関係性をつくります。 プロダクトデザイン:家具、道具、生活雑貨、乗り物など - 立体化されたデザインを体感することで、愛着という無形の財産を築きます。 グラフィックデザイン:VI、ロゴ、パッケージ、ブック、広告、サイン計画など - 視覚体験を可能にすることによって、未来のヴィジョンや価値を明確化します。 WEB / UI デザイン:Web、映像、インタラクティブサイン、デジタルサイネージなど - コミュニケーションのデジタル化することで、生活の多様性を図ります。 アートディレクション:広告、装幀、パッケージ、インタラクティブ、映像、環境・空間など - 社会の様々な局面から、全体のルールや方向を指向し、求心力を生みます。 主にこの5つのカテゴリを複合的に経営に取り込むことで、デザイン経営としての企業力を強くします。
共創で実現したいこと
「ブランディングデザイン」とは、ブランドをつくることです。まさにこれが、主に弊社が手がけるデザインスキームです。「ブランディングデザイン」を要に、まずはアイデンティティの定義やコンセプトメイキングをすることで、ブランドに灯りを灯していきます。 時代が変化していくことで、価値観が変化する、それに合わせてブランドも変化し進化していかなければなりません。何でも変えてしまえば良いという考えではありませんが、何もしないことは衰退の一途を辿るだけです。人々、文化、社会が生き続けながら変化していくと同様に、ブランド自身も生き続けながら変化し進化しなければなりません。進化することは、新しくつくることだけはありません。既存を残しつつもも新しい価値を発見することや再発見することも、価値をつくることです。ブランドのDNAや存在意義、蓄積してきた独自の素晴らしい価値、未来の為に残していきたい価値などは、一体何があるでしょうか。そのためにも、アイデンティティの定義やコンセプトメイキングは極めて重要です。 「ブランディングデザイン」のガイドライン化にあたっては、ブランドネーム、シンボルマーク、商品パッケージ、空間などの多くの「ブランドエレメント」が存在します。しかし、考えるべきことは、ブランドと顧客との接点、すなわち「タッチポイント」の重要な「ブランドエレメント」はどれかということです。 デザインを進めていくと、どうしてもビジュアル的な判断になってしまいがちです。直感的にブランドを連想できるようなプライミング効果のあるデザインもあれば、作り手側の思い込みや理屈のズレを回避できたり、本来の直感的に訴求することもできます。ただ、それ以上に、視覚だけに頼り切らないだけの真の良さを表現しなければなりません。絵画のようにビジュアルの素晴らしいモノをビジュアルで伝えるのとは違って、ブランドのアイデンティティをビジュアルだけで表現することは非常に難しいことです。視覚だけにとらわれず、聴覚、味覚、嗅覚、触覚という「五感」を活用してデザインすることが大切なのです。すなわち、既成概念と視覚にとらわれないで本質的に価値をもっているかを客観的な視点で判断しなくてはなりません。
提供リソース
【空間デザイン:飲食・物販店、ホテル施設、住宅、展示】 >空間体験を通じて、人と場所との心地の良い関係性をつくります。 【プロダクトデザイン:家具、道具、生活雑貨、乗り物】 >立体化されたデザインを体感することで、愛着という無形の財産を築きます。 【グラフィックデザイン:VI、ロゴ、パッケージ、ブック、広告、サイン計画】 >視覚体験を可能にすることによって、未来のヴィジョンや価値を明確化します。 【アートディレクション:広告、パッケージ、インタラクティブ、映像、環境・空間】 >社会の様々な局面から、全体のルールや方向を指向し、求心力を生みます。 【WEB / UI デザイン:Web、映像、インタラクティブサイン、デジタルサイネージ】 >コミュニケーションのデジタル化することで、生活の多様性を図ります。
オープンイノベーション実績
大手不動産デベロッパーマンションや商業施設、物販・飲食などの店舗内外装設計/デザイン、展示会デザイン、アートディレクションの実績がございます。最近では、AIを実装した店舗設計などイノベーティブな店舗づくりも行なっております。 また、自社デザインによるプロダクトにて、Designer’s Week や東京ビッグサイトの展示会などにも出展しております。
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求めている条件
技術や経験、ポテンシャルがあるのになぜか活かせていない中小企業、更には大企業を多く見受けます。時間や文化によって考えが多様化され、先を見据えなければいけないリーダー企業にすべく、その企業の持つ良さを引き立て、整理し、組み立てることがブランディングデザインであり、経営=デザインと考えております。 持っている技術、人材、サービスなどの資産を活かしきれていない企業と中長期的に築ければ幸甚です。
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