応募条件
サプリメントや美容商品、フィットネス用品などの商品の企画・開発・製造技術・ノウハウ 直接な顧客接点、および商品販売のノウハウや知見 脳健康や睡眠へのプラスの効果が期待できる商品や製品の保有 小売店や量販店、百貨店など販売フィールドの保有 販売・PR戦略の企画や実行の経験やノウハウ 睡眠に影響のある製品(寝具や衣類)や関連素材の企画・開発・製造の経験、保有 アプリケーションの企画・設計・構築・保守運用の経験やノウハウ
案件を読み込んでいます。
タグ
応募・参加条件
応募条件
サプリメントや美容商品、フィットネス用品などの商品の企画・開発・製造技術・ノウハウ 直接な顧客接点、および商品販売のノウハウや知見 脳健康や睡眠へのプラスの効果が期待できる商品や製品の保有 小売店や量販店、百貨店など販売フィールドの保有 販売・PR戦略の企画や実行の経験やノウハウ 睡眠に影響のある製品(寝具や衣類)や関連素材の企画・開発・製造の経験、保有 アプリケーションの企画・設計・構築・保守運用の経験やノウハウ
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/36920自社特徴
BHQ株式会社は、MRIやWebアプリでの脳の健康状態測定(クイックBHQドック)サービスを提供する、スタートアップ企業です。 内閣府の研究プロジェクトである、ImPACT山川プログラムの成果により開発された、脳の健康状態を数値化する指標「BHQ(Brain Healthcare Quotient)」を基盤に、脳の健康増進とウェルビーイング向上に資するソリューションの社会実装を目指しています。 MRI解析技術や推定アルゴリズム開発に強みがあり、例えば、利用者の脳全体もしくは社会性や認知機能に関連する脳部位の健康状態を可視化することができます。 このように私たちは「BHQ」により、人々の生涯現役を実現する脳の健康を目標に、事業を推進しています。
解決したい課題
【テーマ①】 脳タイプ別 睡眠サポート商品パッケージの開発 実際の商品販売のフィールドにおいて、脳タイプ診断など脳健康データに基づくスコアを活用し、睡眠に関する既存の商品やサービスを組み合わせた商品パッケージを共同で開発。小売店、ドラッグストア、百貨店、EC・Webサイト等において、脳状態に応じて最適な商品を組み合わせて提案することで、一人ひとりに適した新たな購買体験を実現します。 【テーマ②】 睡眠効果の改善につながる機能性製品やアプリの開発 脳健康データに基づき、睡眠への影響が想定される製品・商品(衣類や衣類素材、寝具など)や良質な睡眠を促進できるアプリケーションの設計・開発を共同で行い、既存の製品・商品にはあまり見られない、脳健康との関連の中での睡眠の改善を促進。良質な睡眠による個人の脳健康の改善につながるソリューションの社会実装を目指します。 【テーマ③】 商品の睡眠への波及効果を検証する付帯サービスの開発 サプリメントや美容商品(スキンケア、ヘアケア)、フィットネス用品など、睡眠への波及効果が想定・期待される商品の付帯サービスとして、脳健康データを活用した睡眠への効果を見える化するパッケージ・サービスを共同で企画・開発。商品の購入後を想定し、BHQ技術を組み合わせることで、新しい付加価値を共創し、顧客満足度の向上を目指します。 ■詳細はこちら: https://shibusawamix-canvas.eiicon.net/openmatch2026/bhq ■エントリーについて: ※AUBAページ上「応募する」ボタン: プログラムへの応募はこちらからも無料で可能です。(チケット消費なし) ※AUBAページ上「メッセージを送る」ボタン: プログラムについて個別の提案・相談がある際は、ご連絡ください。(チケット消費あり) すべての企業様と個別面談に対応できない場合がありますこと、ご了承くださいませ。
共創で実現したいこと
現在、睡眠不足や睡眠の質の低下は多くの人が抱える社会課題となっており、睡眠時間や睡眠スコア等を活用した優れた製品・サービスが数多く市場に展開されています。 一方で、睡眠課題の背景や身体・脳の状態には個人差があることから、既存の商品・サービスの価値をさらに高めるためには、一人ひとりの状態に応じた個別最適化という新たな視点も重要になると考えています。睡眠は認知機能や健康寿命にもかかわりが深く、本プロジェクトでは睡眠改善に加えて脳健康の向上まで視野に入れた商品・サービスの開発に挑戦します。私たちが保有する”睡眠中のデータと脳健康指標に関する知見”を活かすことでこれらの課題解決への貢献を目指します。
提供リソース
脳の健康状態をWebアプリで簡便に測定できる「クイックBHQドック」 脳健康指標(BHQ)に関する研究知見 睡眠と脳健康の関連に関する分析データ(睡眠の改善に繋がるデータを保有) 大学・研究機関と連携した実証実験のノウハウ・実績 プロダクトや製品の性能評価や効果検証、エビデンス創出のノウハウ・実績
オープンイノベーション実績
2019年 創業、異業種異分野コンソーシアムのBHQコンソにおいて事務局担当開始 2024年 日本オープンイノベーション大賞 審査員特別賞 受賞 2024年 パナソニックホールディングスとのクイックBHQドック開発の協業 2025年 NEC、NTTパラビータ、コクヨ、グロービス、ルネサンスとのBHQエコシステム研究での協業 2025年 サンリオエンターテイメントとのKawaii BHQ研究の協業
求めている条件
サプリメントや美容商品、フィットネス用品などの商品の企画・開発・製造技術・ノウハウ 直接な顧客接点、および商品販売のノウハウや知見 脳健康や睡眠へのプラスの効果が期待できる商品や製品の保有 小売店や量販店、百貨店など販売フィールドの保有 販売・PR戦略の企画や実行の経験やノウハウ 睡眠に影響のある製品(寝具や衣類)や関連素材の企画・開発・製造の経験、保有 アプリケーションの企画・設計・構築・保守運用の経験やノウハウ
関連する案件原本
株式会社海岸線 / AUBA
現場では、電話・紙・メール・Excelなどに情報が分散し、確認漏れ、対応の属人化、引継ぎの負担が生じがちです。建設・設備保守では作業依頼から記録・完了まで、宿泊施設では客室・設備・忘れ物・混雑など、部門をまたぐ情報共有が課題になります。既存の働き方を壊さず、現場担当者と管理者の双方が必要な情報を確認できる仕組みを広げたいと考えています。
株式会社響尤 / AUBA
AI社会実装は単一企業単独で抱え込める規模ではありません。 必要なのは「補助」「資金」ではなく、接続構造そのものの設計共同体です。 連携実証フィールドの必要性 AI判定補助 ログ透明化 物理制約下での意思決定 安定的なローカルAI基盤 人間の最終判断の可視化 Dignity Protocol(過剰抑制設計) 以上を統合し、テストベッドとして公開実証する場を協…
株式会社TR2 / AUBA
地域社会は、若者の流出、地域資源の認知不足、住民同士の交流機会の減少など、複合的な課題を抱えています。こうした課題に対し、住民や来訪者が主体的に関わり、継続的な関係性を育む仕組みの構築が求められています。 TR2は、2026年10月現在、全国19都府県で170回以上・11,000名以上の参加実績をもとに、ゲーミフィケーションを活用した地域体験型コンテンツを展…