応募条件
疼痛・フレイル可視化技術を有するSaMD・AI企業、ヘルスデータ基盤やUX設計に強みを持つDX企業、実証連携可能な医療機関・クリニックネットワーク
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応募条件
疼痛・フレイル可視化技術を有するSaMD・AI企業、ヘルスデータ基盤やUX設計に強みを持つDX企業、実証連携可能な医療機関・クリニックネットワーク
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/45744自社特徴
1970年創業の日本生物製剤(JBP)は、胎盤由来医薬品「ラエンネック」を中核に、55年以上にわたり医療現場との信頼関係を築いてきた製薬企業です。慢性疼痛やフレイル状態に伴う生活機能変化をデータ化し、“見えない痛み”の可視化を目指して、医師ネットワークや薬事・品質ノウハウを活かした診療支援イノベーションに挑戦しています。
解決したい課題
募集テーマ①:フレイル・慢性疼痛を可視化する診療支援基盤の共創 高齢者のフレイルや慢性疼痛状態を客観的に評価するため、SaMD・デジタル技術を持つ企業様と連携。世界標準ユニバーサルヘルスナレッジ(UHC)を基盤に、日本発の診療支援プラットフォームのグローバル展開を目指します。 募集テーマ②:リアルワールドデータ活用による診療支援基盤の共創 リアルワールドデータ(RWD)を活用し、患者状態の共有・説明・合意形成を支援する診療情報基盤を構築。世界標準を見据えた医療データ連携モデルを共創します。 募集テーマ③:独自のプラセンタ抽出技術を活かした新製品共創開発 JBP独自の医療用プラセンタエキス抽出技術と共創パートナー企業様が有する独自技術を融合し、新たな価値を持つ製品を共同開発。国内外市場を見据えた革新的な製品開発、事業創出を目指します。
共創で実現したいこと
高齢者のフレイル(虚弱)領域における“測れない状態”を可視化し、患者様・医師・ケア担当者間の認識ギャップ解消を支援。SaMDやデジタル技術を活用し、日本発の診療プロセス変革支援プラットフォームの構築とグローバル展開を目指します。
提供リソース
55年以上にわたり築いてきた、国内外35カ国以上に広がる医師・医療機関ネットワーク 疼痛・フレイル領域における臨床実証環境 薬機法・臨床対応を支える薬事・品質管理ノウハウ 医療現場に寄り添う中小企業ならではの実装支援力
求めている条件
疼痛・フレイル可視化技術を有するSaMD・AI企業、ヘルスデータ基盤やUX設計に強みを持つDX企業、実証連携可能な医療機関・クリニックネットワーク
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