応募条件
・業界問わず、プラットフォームをもつ企業・DX/ITに領域における支援を行う企業・コンタクトセンター領域で事業を展開する企業・社会課題解決と事業成長の両立を目指す企業・チャレンジスピリッツ その他、弊社の事業にご興味をお持ちいただける企業・ご担当者様とはさまざまな可能性を探索していけたらと思っております!
AUBA 掲載
株式会社PKSHA Communication
PKSHA Communication(パークシャ コミュニケーション)は、企業のカスタマーサポート業務の自動化・効率化・品質向上を実現するAI SaaS/ソリューションを提供する企業になります。 PKSHA Tecnology(東証プライム上場)のグループ会社として2021年に設立後、独自のアルゴリズムによるチャットボット、ボイスボット、FAQプロダクトを…
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応募・参加条件
応募条件
・業界問わず、プラットフォームをもつ企業・DX/ITに領域における支援を行う企業・コンタクトセンター領域で事業を展開する企業・社会課題解決と事業成長の両立を目指す企業・チャレンジスピリッツ その他、弊社の事業にご興味をお持ちいただける企業・ご担当者様とはさまざまな可能性を探索していけたらと思っております!
自社特徴
PKSHA Communication(パークシャ コミュニケーション)は、企業のカスタマーサポート業務の自動化・効率化・品質向上を実現するAI SaaS/ソリューションを提供する企業になります。 PKSHA Tecnology(東証プライム上場)のグループ会社として2021年に設立後、独自のアルゴリズムによるチャットボット、ボイスボット、FAQプロダクトを中心に事業を展開し、それぞれ国内市場におけるシェアNo.1を獲得するまでに成長してまいりました。 デジタル接点の複雑化、デジタルに詳しくない顧客への対応など、今後さらに多様化するカスタマーサポート・サクセス領域の課題を解決するため、プロダクト個別の発展を進めるとともに、自社と他社様のアセットを複合的に組み合わせたソリューションの開発にも積極的にトライしています。
提供リソース
■「AI Suite for Contact Center」コンタクトセンター業務全体の精度・スピード・品質の向上を実現する、PKSHA独自のAI SaaSやソリューションの総称 ・PKSHA Chatbot└累計3億回以上の対話を提供しているAIチャットボット ・PKSHA FAQ└顧客とサポートスタッフのストレスを減らすFAQ ・PKSHA Voicebot└毎月35万件の電話応対に対応しているAIボイスボット ・PKSHA Speech Insight└オペレーターの応対品質向上とアフターコールワーク効率化を実現する統合AIサービス ※各プロダクト詳細はこちら ■テキスト・音声領域におけるAI技術・知見・PKSHAグループが、創業以来研究・開発を進めてきた機械学習や自然言語処理の強みを活用 ・幅広い業種の大手企業向けの開発や共創の実績を持ち、そこから生まれたプロダクト群をAI SaaSとして展開 ■顧客・パートナー企業との連携ネットワーク・2,900社以上*との取引実績を保有 *PKSHAのAI SaaS全体での実績・930万人とのユーザー・企業間接点での稼働
解決したい課題
- 業界特有のコミュニケーション課題を解決したい - これまで、カスタマーサポート領域における企業と顧客間でのコミュニケーションのつまずきや知恵の活用などに対し、AI SaaSやソリューションを提供することでその課題解決を目指してまいりました。 自社プロダクトが国内シェアトップを獲得するに至り、あらためて見えてきたことは各業界におけるコミュニケーションサポートのニーズが非常に早いスピードで複雑化・多様化しているということです。 たとえば、コンタクトセンター業界においては、人手不足・高齢化・人件費高騰を筆頭とした根本課題に加え、IT・サービスの進化及び多様化によるカスタマーの課題・ニーズを満たす高品質なコミュニケーションサポートの重要性が高まっております。 また、ゲーム業界のカスタマーサポートにおいては、新作のリリースタイミングでの問合せ急増、オンラインゲーム個別事象の問合せ、グローバルユーザーに対応する多言語化、などがあり、業界にフィットした最適なコミュニケーションサポートの重要性が高まっていると感じています。 単に自動化・効率化を実現するだけでなく、業界や企業とのコミュニケーション課題をクリアする、先進的なAI技術を活用したサービス・ソリューションを創出していきたいと考えております。
共創で実現したいこと
少子高齢化、労働人口減少などの社会課題解決のために、PKSHA グループ全体として人とソフトウェアがともに進化する「共進化」を目指しています! 業界特有のコミュニケーション課題を解決するためには各業界でサービスを提供している企業様とともに、現場のリアルな声を共有しながら、細やかなソリューションを開発していくことが必要だと考えております。 パートナー企業様とも「共進化」する関係性を構築しながら社会課題解決に向けてチャレンジできたらと思っております! <共創イメージ例> 例)プラットフォーム連携によるサービス共創・アプリ開発支援プラットフォームやECプラットフォーム運営企業様とともに 業界特有のコミュニケーション課題に繋がるサービスの共同開発※実績例・ゲーム業界向けの「PKSHA Chatbot for Games」・株式会社ドリコム様との連携 例)コンタクトセンター向けサービスの共同開発・連携・コールセンター向けにPBX/CTI/CRMなどを提供する企業様と当社サービスを連携し 複雑化するニーズに対応可能なサービスの共創 ・三井情報株式会社様との連携・株式会社コムデザイン様との連携・リンク株式会社との連携 例)DX支援におけるパーケージサービスの共創・DX/IT分野における支援企業様とともにそれぞれのプロダクトをパーケージング したサービスとして提供できるスキームの構築上記はイメージの一例です。パートナー企業様とともに、アイディアベースのディスカッションから共創の可能性を探索できたらと思っております。
求めている条件
・業界問わず、プラットフォームをもつ企業・DX/ITに領域における支援を行う企業・コンタクトセンター領域で事業を展開する企業・社会課題解決と事業成長の両立を目指す企業・チャレンジスピリッツ その他、弊社の事業にご興味をお持ちいただける企業・ご担当者様とはさまざまな可能性を探索していけたらと思っております!
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域 ゲーム旅行インバウンドソフトウェア・システム開発SaaS少子高齢化働き方改革省人化BtoB SaaS(業務効率化)生成AI
オープンイノベーション実績
■株式会社ドリコム様との連携株式会社ドリコム様のai andとPKSHA Chatbot for Gamesの連携 ■三井情報株式会社様との連携・三井情報株式会社様の各種サービスとPKSHA AI Suite for Contact Centerとの連携■株式会社コムデザイン様との連携・クラウドCTIとボイスボットの連携により、オペレーターとAIの滑らかな協働を実現■株式会社リンク様との連携・クラウド型コールセンターシステムとAIボイスボットの連携
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