応募条件
#施設データ・人流物流データ連携 #共同配送 #自動運転トラック・バス #AGV・AMR #自動化(庫内・荷役・積込・ピッキング検品) #最適化(配送・トラック積載・施設運営) #地域共創 #地域活性化 #ラストワンマイル実証 #ドローン
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AUBA 掲載
日本GLP株式会社
【テーマ①】 Integrated Chain — つながるサプライチェーンを現場から実装する — 低い積載率、個別配送、施設ごとに異なる運営。こうした構造的な課題は、1社単独では解決できないものも多いのが実情です。Marqは、複数テナントが入居する施設を運営する立場から、競合企業同士の共創を現場で実現してきました。Marqのアセットを使いながら、業界のスタ…
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応募・参加条件
応募条件
#施設データ・人流物流データ連携 #共同配送 #自動運転トラック・バス #AGV・AMR #自動化(庫内・荷役・積込・ピッキング検品) #最適化(配送・トラック積載・施設運営) #地域共創 #地域活性化 #ラストワンマイル実証 #ドローン
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/45937自社特徴
日本GLP(Marq*)は、国内187施設・施設利用企業3,500社超・稼働率9年連続98%という圧倒的な実装フィールドを持つ物流不動産デベロッパーです。その旗艦施設ALFALINKが掲げる「Open Hub/Integrated Chain/Shared Solution」の3つのコンセプトと、物流現場の多様な課題をワンストップで支援する無料相談サービス「Marqコンシェルジュ」により、入居テナントと伴走する仕組みを掛け合わせ、競合関係にある企業同士をも巻き込むビジネス共創を実装してきました。佐川急便×西濃運輸の「飛脚カンガルー便」、佐川急便×JPロジスティクスの「ALFALINK共配」。これらは、デベロッパーという中立的な立場だからこそ実現できた共創事例です。スタートアップの革新的なビジネスモデルや技術を、複数テナント・複数拠点・地域・業界へとスケールさせる共創を、Marqと共に実現しませんか。 日本GLP(Marq*)とMonoful Venture Partnersは、スタートアップへの投資と事業連携を通じ、Marqの顧客基盤を活用したマネタイズ支援を行ってきました。物流現場に熟知したメンバーが、入居テナントが抱える課題を日常的に収集、Marqコンシェルジュのパートナーから最適な解決策を見出し、入居テナントの課題を解決してきました。その結果、出資後半年で出資先へ200社以上への紹介を実現し、スタートアップに年間1億円超の売上創出に貢献した実績もあります。こうした経験を踏まえ、スタートアップを巻き込んだオープンイノベーションを推進し、物流エコシステムの構築と顧客の生産性向上を目指します。*日本GLPの物流不動産ブランドは「Marq(マーク)」に刷新します。 ■詳細・応募はこちら:チケット消費なし https://tibcatapult-tlcc.eiicon.net/program02 ※ページ右上「応募する」ボタン: プログラムへの応募はこちらからも無料で可能です。(チケット消費なし) ※ページ右上「メッセージを送る」ボタン: プログラムについて個別の提案・相談がある際は、ご連絡ください。(チケット消費あり) すべての企業様と個別面談に対応できない場合がありますこと、ご了承くださいませ。
解決したい課題
【テーマ①】 Integrated Chain — つながるサプライチェーンを現場から実装する — 低い積載率、個別配送、施設ごとに異なる運営。こうした構造的な課題は、1社単独では解決できないものも多いのが実情です。Marqは、複数テナントが入居する施設を運営する立場から、競合企業同士の共創を現場で実現してきました。Marqのアセットを使いながら、業界のスタンダードとなる仕組みを一緒に創りませんか。 #施設データ・人流物流データ連携 #共同配送 #自動運転トラック・バス 【テーマ②】 Shared Solution — 現場で磨き、業界標準へ — Marqが目指すのは、技術を「試す場所」を提供するだけではありません。庫内自動化に加え、バックオフィス業務や現場データ活用まで含め再設計し、最初から“業界標準化”を見据えた、業界で真に活用されるShared Solutionを、ここから一緒に創りませんか。 #AGV・AMR #自動化(庫内・荷役・積込・ピッキング検品) #最適化(配送・トラック積載・施設運営) 【テーマ③】 Open Hub — 昭島から、物流の力を"地域価値"へスケールさせる — ALFALINK東京昭島は、物流・産業・地域・行政が交わることを前提に構想された拠点です。日本GLPは、自治体との防災協定や地域住民向けのイベントを通じて、信頼を積み上げ、物流施設を地域に根付かせてきました。ビジネスを試すだけでなく、地域に使われ、他の都市へ横展開できる事業モデルを、昭島から一緒に立ち上げませんか。 #地域共創 #地域活性化 #ラストワンマイル実証 #ドローン
共創で実現したいこと
事業を社会実装するには、企業単独の取り組みでは限界があり、地域・行政・民間の協働が不可欠だと考えます。Marqは、年間600件超の地域イベント開催や全国45自治体との防災協定を通じて、地域・行政・民間との接点を創り、平時の交流から有事の対応までを設計してきました。例えば、防災フェアでは災害発生時の物流施設への地域住民受け入れの認知向上を図る他、フェスタの開催を通じて地域住民と入居企業間、入居企業同士の関係が深まることで、新たな価値を創出してきました。これまでの物流施設の枠を越えて、地域・行政・民間が繋がり、スマートシティ、防災、ラストワンマイル領域でも共創の力で課題解決を加速させていきます。
提供リソース
Marqでは全施設・テナントに専任社員を配置し、3,500社の顧客接点に加え、物流事業者の本社の意思決定者から現場責任者まで、37,000人のキーパーソンへのアクセスが実現可能です。これまでも、展示会への共同出展やセミナーの共催、メルマガの配信に加え、テナント協議会やパーティを通じた入居テナントの経営層と直接対話する機会を提供し、スタートアップの営業機会創出およびマネタイズを支援してきました。また、GLPグループも支援する141.5億円規模の独立系VCであるMonoful Venture Partnersを通じて、顧客紹介や実証フィールドのみならず、成長資金もセットで支援することができます。
オープンイノベーション実績
2024年:EC自動出荷システムを提供する「ロジレス社」へ出資 2025年:オリジナル包装資材を提供する「shizai社」へ出資 2025年:佐川急便、JPロジスティクスと協業し、物流効率化を実現する共創事業「ALFALINK共配」を開始 2025年:倉庫業務の自動化機器を手掛ける「ROMS社」へ出資 2026年:Rapyuta Robotics社とROMS社と共催で「物流自動化セミナー」を実施
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求めている条件
#施設データ・人流物流データ連携 #共同配送 #自動運転トラック・バス #AGV・AMR #自動化(庫内・荷役・積込・ピッキング検品) #最適化(配送・トラック積載・施設運営) #地域共創 #地域活性化 #ラストワンマイル実証 #ドローン
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