応募条件
#ラストワンマイルDX #デリバリーDX #AI #IoT #MaaS #ギグワーカー支援 #スポットワーカー支援 #配送効率化 #ロボティクス
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AUBA 掲載
KDDI株式会社
【テーマ①】 ラストワンマイル利用の裾野を広げる共創 ラストワンマイルをより多くの人にとって身近なものにしていくため、ユーザー体験の進化につながる幅広いアイデアや技術を求めています。デリバリーやクイックコマースは海外と比較して発展途上にあり、特に高齢者やデジタルに不慣れな層にとっては一定の利用ハードルが存在しています。こうした課題に対し、普段利用しているSN…
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応募・参加条件
応募条件
#ラストワンマイルDX #デリバリーDX #AI #IoT #MaaS #ギグワーカー支援 #スポットワーカー支援 #配送効率化 #ロボティクス
応募先
https://auba.eiicon.net/projects/13393自社特徴
KDDIは、国内でも先行してオープンイノベーションを推進してきた企業として、様々な分野でスタートアップとの共創を通じた新規事業創出の実績を有しています。物流領域においてはデリバリー事業をはじめ、ラストワンマイル領域への出資・事業参画もしており、エンドユーザーに近い領域での価値創出に取り組んできました。今回も同領域において、社会課題の解決と事業成長の両立が見込まれるテーマに対し、これまでの知見や事業アセットを活かし、スケールやフェーズに応じた柔軟な共創を推進していきます。 KDDIは、通信を基盤とした多様なアセットとパートナー企業との共創を通じ、新たな価値創出を目指すオープンイノベーションを推進しています。近年は、通信にとどまらず、顧客接点の拡大やデータ活用による事業成長を見据え、デリバリーや小売など生活に近い領域への取り組みを強化しています。なかでも物流・ラストワンマイルは、人手不足や配送効率といった課題に加え、日常の購買体験と直結する重要な領域と位置付けています。本プログラムでは、多様な技術やアイデアを通じてラストワンマイルの新たな可能性を拓く共創を加速させていきたいと考えています。 ■詳細・応募はこちら:チケット消費なし https://tibcatapult-tlcc.eiicon.net/program02 ※ページ右上「応募する」ボタン: プログラムへの応募はこちらからも無料で可能です。(チケット消費なし) ※ページ右上「メッセージを送る」ボタン: プログラムについて個別の提案・相談がある際は、ご連絡ください。(チケット消費あり) すべての企業様と個別面談に対応できない場合がありますこと、ご了承くださいませ。
解決したい課題
【テーマ①】 ラストワンマイル利用の裾野を広げる共創 ラストワンマイルをより多くの人にとって身近なものにしていくため、ユーザー体験の進化につながる幅広いアイデアや技術を求めています。デリバリーやクイックコマースは海外と比較して発展途上にあり、特に高齢者やデジタルに不慣れな層にとっては一定の利用ハードルが存在しています。こうした課題に対し、普段利用しているSNS上などで AI による相談・提案・注文まで完結できるような体験など、誰もが無理なく利用できる仕組みを共に創り、ラストワンマイルがより日常に根付くことを目指します。 【テーマ②】 配達員がサステナブルに働ける環境や仕組みの創出 ラストワンマイルは配達に関わる人々に支えられており、持続的な運営には安心して働ける環境の整備が不可欠です。一方で、負担の大きさや収益の不安定さといった課題も存在します。こうした背景を踏まえ、待機時間の削減や、より柔軟に収入機会を得られるスポットワークの仕組み、複数の配送プラットフォームを横断して業務が行えるアグリゲーションの仕組みなどを通じて、配達に関わる人々がより安心して長く働ける環境づくりにつながる共創提案を歓迎します。 【テーマ③】 ラストワンマイル配送の効率化 物流およびラストワンマイル領域では、人手不足や配送コストの上昇といった構造的な課題が顕在化しています。こうした課題に対し、同時配送やアサイン最適化を通じて単位時間あたりの配送件数を高め、効率的な配送オペレーションを実現したいと考えています。また、需要や状況に応じた動的な最適化や、配達員以外の新たな配送手段を組み合わせることで、配達員の稼働効率と収益機会の向上を両立し、全体最適で配送効率を高める共創提案を幅広く募集します。
共創で実現したいこと
ラストワンマイルをより多くの人にとって身近なものとし、人々の生活に不可欠なインフラとして定着させていくことで、日常をより豊かにする社会の実現を目指しています。そのためには、これまで十分に活用されてこなかった層も含めた利用の裾野拡大に加え、配達に関わる人々が安心して持続的に働ける環境づくり、さらに新たな配送技術や仕組みによる効率的かつ持続可能な運営の実現が重要です。これらの実現に向け、多様なプレイヤーとの共創を通じて新たな価値創出に取り組んでいきます。
提供リソース
・国内最大級の事業共創プラットフォーム「MUGENLABO」(パートナー連合116社)を 基盤としたスタートアップ連携の実績 ・KDDI Open Innovation Fund(総額530億円規模)を通じた投資・事業連携の推進 ・首都圏を中心に9万店舗(レストラン・小売)以上の商品を提供するデリバリーサービス ・200社超のグループ企業アセットを活用したサービス連携・展開支援
オープンイノベーション実績
2011年:スタートアップ支援プログラム「KDDI ∞ Labo(ムゲンラボ)」を開始(パートナー連合116社以上) 2012年:CVC「KDDI Open Innovation Fund」を設立し、投資×事業共創を推進(運用総額530億円) 2021年:都市連動型メタバースの検討を目的とした「バーチャルシティコンソーシアム」を発足 2025年:「KDDI Open Innovation Fund V」を設立し、AI/Deep Tech投資を強化
求めている条件
#ラストワンマイルDX #デリバリーDX #AI #IoT #MaaS #ギグワーカー支援 #スポットワーカー支援 #配送効率化 #ロボティクス
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