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AUBA 掲載

【全国30,000校の小中学校へ新しいサービスを届ける】学校教育貢献事業のパートナーを募集中です! ※特にスポーツ(体育・部活動)やSDGsをテーマに学校教育に貢献されたい方はぜひご連絡ください!

EDUSHIP株式会社

■EDUSHIPとは? 教科書・教材の関連会社は様々ありますが、日本では国語・算数・英語など「主要科目」以外の教材サービスは十分とは言えません。EDUSHIPは先進国の中でも自己肯定感が低いと言われる日本社会において、”子どもたち一人一人が「新しい可能性」を発見できる社会”に向け、「学校体育・スポーツ」などの新分野においても次世代に適した「発見型の教材サービ…

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教育サービス課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」プロダクト(製品)共同開発共同研究リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)事業提携資金調達したいプロジェクト・イベント型(期間限定)での協業ネットワーキング中小企業6カ月以内の提携希望教育研究機関スタートアップ

応募・参加条件

応募条件

■対象 <パートナーイメージ> ・自社の知見、ツール、人材を学校教育への貢献に活かしたい企業様 ・スポーツをより多くの子どもたちに広め、1人1人の成長に貢献したいスポーツ競技団体/スポーツチーム様 ・各地域の資産を子どもたちの成長に活かしたい地方自治体様 など。 <対象分野> 子どもたち一人一人の「新しい可能性の発見!」につながるテーマであれば、どんな分野でも制作が可能です。 例:体育(スポーツ)、音楽、図工、道徳、SDGs、最先端のテクノロジー ※プロジェクト理念に合わない案件に関してましては、お断りさせて頂く可能性がございます。

応募方法

解決したい課題 学校外でのイベントや出張授業などの一時的な取り組みではなく、「子どもたちの日常を変える」継続的な学校支援の仕組みを作っていきたいと考えております。 子どもたちの成長に貢献できる特別なコンテンツをお持ちの企業・団体の皆さま、SDGsやCSVの視点で活動を検討されている企業・団体の皆さま、まずはお気軽にご連絡ください!

自社特徴

■EDUSHIPとは? 教科書・教材の関連会社は様々ありますが、日本では国語・算数・英語など「主要科目」以外の教材サービスは十分とは言えません。EDUSHIPは先進国の中でも自己肯定感が低いと言われる日本社会において、”子どもたち一人一人が「新しい可能性」を発見できる社会”に向け、「学校体育・スポーツ」などの新分野においても次世代に適した「発見型の教材サービス」を開発し、「日本全国の学校」へ供給することを目指しています。 同社の「ENGINEプロジェクト」は第一弾として2020年5月コロナ禍における学校体育サポートのためのダウンロード教材を提供開始、リリースから約2ヶ月で1,000校を越える小学校から申し込みがありました。2021年夏には小学校体育支援サービス「カラチャレ」を全国リリース。企業とのタイアップにより、小学校へ無料で提供することが決定しています。 また、同社が展開する学校教材流通センター「DBSプラットフォーム」は全国30,000校の小中学校を軸に全国流通を実現する巨大な教材センターであり、現在日本全国の小中学校にあらゆる種類の教材が届けられています。 ■活動の第一歩として取り組む「体育授業の課題」 日本の子どもたちが一斉に運動体験に出会う体育。 なぜ小学校では「体育」の時間があるのでしょうか? ​運動が得意な子も、苦手な子もいます。それは既に幼稚園や保育園の頃から明確に差があると言われ、 さらに4月生まれの子と3月生まれの子でも大きな差があります。 ​小学校の授業では「全員が同じタイミングで、同じことをする」ということがベースにあります。この考え方で体育を行うと「子どもたちが順番に跳び箱を飛ぶ」という授業になるでしょう。これはできる子が大活躍する一方、運動が苦手な子やクラブなどで全く教わっていない子は差を感じてしまい、その後の運動の二極化(好き⇔嫌い、できる⇔できない)を大きくしてしまいます。 現在、日本のスポーツには「得意な人だけがやる」という常識が存在しています。 しかし、スポーツが持つ本来の価値とは何でしょうか? それは「健康」だけでなく、2019年のラグビーW杯、2021年のオリンピック・パラリンピックでも日本が体験したように、スポーツには 「コミュニティが生まれる!」 「時間を忘れるほど夢中な瞬間が生まれる!」 「ハイタッチが起こるほどの連帯感が生まれる!」 などなど、座学の授業では起こりえない「子どもたちみんなの特別な成長」が待っています。 そこで、第一弾として「スポーツ本来の価値」から立ち返った 「これから体育の新サービス開発」をテーマに掲げました。 【体育プロジェクトメンバー】 佐藤壮二郎(EDUSHIP代表取締役社長/日本フラッグフットボール・協会創設委員/筑波大学アスレティックデパートメント・SI) 白旗和也(日本体育大学・教授) 櫻井義孝(ENGINE事業部長・プロジェクトマネージャー) https://note.mu/engine_s/n/nd294ac537192

提供リソース

【提供リソース】 ・小中学校の「授業」や「宿題」として活用できるオリジナルコンテンツ(教材など)の開発 ・全国30,000校の小中学校への告知と発送 ・小中学校向けイベント(コンクールなど)の企画と運営 【強み】 ・80年以上の歴史で培った教育コンテンツ製作ノウハウ ・全国の小中学校とのネットワーク ・全国の小中学校への流通機能

解決したい課題

学校外でのイベントや出張授業などの一時的な取り組みではなく、「子どもたちの日常を変える」継続的な学校支援の仕組みを作っていきたいと考えております。 子どもたちの成長に貢献できる特別なコンテンツをお持ちの企業・団体の皆さま、SDGsやCSVの視点で活動を検討されている企業・団体の皆さま、まずはお気軽にご連絡ください!

共創で実現したいこと

「スポーツ」「健康」「子どもの自己肯定感」などのテーマで、小学校の課題解決を共に進めて頂けるパートナー様を募集しております。 小学校を通じて、全国約600万人の子どもたちへ、今の時代に本当に必要な教育を届けてあげましょう!

求めている条件

■対象 <パートナーイメージ> ・自社の知見、ツール、人材を学校教育への貢献に活かしたい企業様 ・スポーツをより多くの子どもたちに広め、1人1人の成長に貢献したいスポーツ競技団体/スポーツチーム様 ・各地域の資産を子どもたちの成長に活かしたい地方自治体様 など。 <対象分野> 子どもたち一人一人の「新しい可能性の発見!」につながるテーマであれば、どんな分野でも制作が可能です。 例:体育(スポーツ)、音楽、図工、道徳、SDGs、最先端のテクノロジー ※プロジェクト理念に合わない案件に関してましては、お断りさせて頂く可能性がございます。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域 地方創生子育て・保育教育サービススポーツ・フィットネス音楽課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」マーケティング

オープンイノベーション実績

小学校体育支援サービス「カラチャレ」を中心に、企業との様々なパートナーシップにより、2021年夏より全国の学校へサービス展開。【ニュース一覧】■日本初の「小学校低学年」向け体育支援サービス「カラチャレ」を発表!EDUSHIP/読売新聞/筑波大学アスレチックデパートメントが提携し、無償提供開始へ!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000066528.html■小学校低学年の体育教材サービス「カラチャレ」、宇治の露製茶株式会社の特別協力により「京都府内50校の小学校」に無償寄贈へ!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000066528.html■ミネルバ宇部企画の「カラチャレ」無償配布https://ubenippo.co.jp/2022/07/23/1090024/■EDUSHIPとAoyamaLabが業務提携。学校の先生サポートプロジェクトとして、日本全国の先生方が「SECRET MALL」を利用可能に!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000066528.html★カラチャレ紹介動画★https://youtu.be/jjC1GhMoWEU

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